読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ゆるむ@ ゆるんで・今を楽しく・次の今も楽しく(#^^#)

ゆるんだ思考で、日常の疑問を、一緒に考えてみませんか?

今日の疑問:直感ってなあに?

宇宙・地球(テラ) ハート 思考 可能性 素直

誰でもあることですが、気付かなかったり、スルーしてしまうこともあると思います。

これが人生での最高のガイドです。

 

 Q.直感ってなあに?

 

A.ハイヤーセルフからのメッセージです。

 

 

f:id:yurumu:20160808152647j:plain

 

 

目的

あなたも僕も含めた全ての存在が、目的をもって存在しています。

そして、目的を実現するため、テラという遊び場と両親を決め、いつ誰と出会って何をするかも計画しているそうです。

それが何かは定かでありません。

でも、それを探し楽しむために、僕らは存在しています。

 

yurumu.hatenadiary.jp

 

 

無意識

自ら計画をして僕らが存在すると言いましたが、それを最短距離で実現する方法が直感・ひらめきだと思います。

直感には根拠も理由もありません。

ただそう思う・そう感じるだけです。

直感で即決=Actionということもあります。逆に辞めるということもあります。

要は直感といってもいろんなことがあり、きっと当事者のあなた・僕にもわからないことがほとんどだと思います。そして、そして時が過ぎふとした時、こういうことだったのか!ということがあります。

裏を返すと、その時の直感・閃きをスルーしていたなら、「今」の現実は起きていないということです。つまり、せっかく閃いたものを無視してしまうということは、あなたにとっての大切なことを見逃すという結果を招く。または、遠回りしてしまうことになります。

せっかくのガイドの声を無視してしまうことになります。

 

なんとなく始めたことで、多くの発見・変化があった実例です。

yurumu.hatenadiary.jp

 

f:id:yurumu:20160808154641j:plain

 

 

 

ハートとマインド

ガイドとは、ハイヤーセルフです。

もう一人の自分というか、内なる自分であり、ハートです。

そのガイドが連れてきた直感を感じ、行動するには、ひとつ避けたいことがあります。

それはマインドを止めることです。頭で考えることです。

マインドは効率・損得・計算が得意で大好物です。

そして周囲の目を気にします。

僕らはそれを生まれた頃から、そのような思考を教えられ・刷り込まれてきました。そして最短距離で目的を達成できると教えられてきました。なので、ハートより、マインド優先が非常に多いと思います。

なので、頭で考える習慣を手放し、ハートで感じる習慣を身に着けるといいと思います。

自分が心地よく感じることを選ぶ癖?練習をしてみるといいと思います。

それが出来ている時ってハイヤーセルフと繋がりやすくなっている感覚があります。

そしてハートの声が聞こえてきます。

そしたら、その声を素直に聞く。そうすると心地よく、必要なもの?か何かが流れていきます。とても無駄なように感じたり、関係ないように思うかもしれませんが、後から見てみれば それが一番早道だったということがわかります。

 

yurumu.hatenadiary.jp

 

 

今日のおさらいです!

直感って、自分にとっての「とっておき」を連れて来てくれる最高のガイドです。(笑)

 

あなたが考えていないところからやって来ます。

 

f:id:yurumu:20160808153136j:plain

 

何となく見たもの・聞いたこと・浮かんだことを大切にしましょう!そして、このタイミングで~(汗)とか思う状況でも、その状況に関係なく、キャッチしましょう!

あなたにやってきた直感ってあなた以外はわかりません。

無理に説明する必要もありません。

周囲に理解されなくても構いません。

素直に感じたあなたがActionすればいいだけです。

僕はそれだけでいいと思っています。

マインドってヤツがちょっかい出してきます。

そういう時は、目を閉じ静かな場所で瞑想します。

何も浮かばないこともあります。それでもいいんです。マインドという雑音が静まったら、なりたい自分をイメージし、それを、内なる自分のハイヤーセルフを信じ渡して下さい。

必要な時に必要なタイミングで、あなたの「とっておき」を連れてくると思います。

日々、こんな感じでなんとなく遊んでいます。是非、試してみて下さい。

 

 

ゆるんだあなたが『今』感じたことを、まんまAction!!

あなたの今が、今より心地よく楽しく過ごせますように。

そして次の今も、心地よく楽しく過ごせますように。