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ゆるむ@ ゆるんで・今を楽しく・次の今も楽しく(#^^#)

ゆるんだ思考で、日常の疑問を、一緒に考えてみませんか?

今日の疑問:「母子手帳」に隠された謎ってなあに?

ご訪問いただきありがとうございます。

 

このことを知った時、「こんなところにまでかよ?」と、怒りに震えました。

今は、俯瞰で見ることが出来るので、普段はそっと離れ・無関心でいます。

ですが、今日は僕の知った事実を一度お伝えし、無関心に戻ります。

どう受け取るかは、全てあなた次第です。

 

 

Q.「母子手帳」に隠された謎ってなあに?

 

A.日本人を劣化させるためのGHQの作戦

 

 

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GHQの日本対策

1945年、アメリカは日本に戦争で勝った際、自国に比べ、優れた国・優れた民族なのかをマッカーサールーズベルトが知り、第二の真珠湾攻撃を受けるようなことがあってはいけないと考え、そのためには、日本人を劣化させなくてはならない。

そのために使われたひとつのツールが母子手帳です。

 

GHQ関連の過去記事です。(氣について) 


GHQ関連の過去記事です。(体育座りについて) 

 

 

アメリカでの母子手帳のはじまり

母子手帳は1915年にアメリカに「全国酪農協議会」ができて、政府と乳業が癒着し、それを広げるために母子手帳を乳業会社が作成しました。

(アメリカの政府が作ったものではありません。)

第二次世界大戦を含む1915~1945年にかけて、アメリカでは色んな病気が広まり、民族性までも劣化していきました。

その頃アメリカでは、もうこれは育児には適さないと判断され廃棄されてます。

 

アメリカで破棄された母子手帳を日本へ

アメリカで失敗した母子手帳をそのまま日本人に使わせることにより日本人を劣化させようとしました。

そして、昭和20~27年の占領期間中、保健所に勤めることのできた栄養士の条件を満たす、乳業の専従栄養士を募り、手を上げた乳業メーカーに1945年(昭和23年)に「母子手帳」を作らせました。

そして「牛乳(粉ミルク)」を飲ませるように明記し、カバーには、森〇乳業、雪〇乳業、明〇乳業などのコマーシャルが載っていたそうです。

この乳業メーカーは、全てを知りながら行政と癒着し、牛乳の普及に努め今や数兆円と言われる「給食利権」の中心にいます。

そして、母子手帳の最後には、「こういう予防接種をしなさい。」と書かれてあります。ちなみに1944年(昭和22年)までは、日本に予防接種は存在しませんでした。

 

何しちゃってんの?

日本の母子健康手帳と妊婦健康診査などのシステムは諸外国での評価も高い!?として、韓国・タイ・インドネシアブータンなどでは開発や普及活動が行われています。

また、J〇CA・ユ〇セフ・NGOなどの協力でベトナムカンボジアなどでは普及プロジェクトが推進中です。

 

更なる疑念

先に述べましたが、この「母子手帳」を海外に広めようとしています。

J〇CAやユ〇セフがこの事実を知らないとは考えにくいです。ということは・・・

ちょっと、話がそれるかもしれませんが、コンビニ・スーパーの棚を見ると数多くの「カフェオレ」が並んでいます。純粋レギュラーサイズのパックものでは、ブラックコーヒーは見当たりません。

大手コーヒーチェーンも、ラテをはじめ、乳製品だらけです。

どうしてこれほどまでに「牛乳」が入っているのでしょうか?

そして「お菓子」と呼ばれるものの多くにも入っています。なぜでしょうか?

 

国も業界も・・・

これが事実です。そして現実です。

学校給食の利権は、官僚や乳業会社だけではありません。

関わる機関は公務員・民間の枠をはるかに超えた、まさに世界を構築しています。

更に、これは全ての産業に言えることだと思います。農業・水産業もなどの一次産業だけでなく、消費者に届くまでに関わる全ての産業も同じです。

そして体調不良になると、医療関係者・製薬会社・健康食品メーカーなどが手ぐすねを引いて待ち構えていることは想像に難くありません。

 

全てはピラミッド組織です。


 

今日のおさらいです!

キッカケはGHQですが、「母子手帳」は、日本人を劣化させるために、「日本の乳業会社」が作ったものです。

全ては、「人命」より、国・各種団体・業界のリーディングカンパニーによる「利権最優先」です。

 

 

薬を出さない・注射をしない小児科医・真弓貞夫氏の思い

「根本的な原因は母子手帳にあるんだっていうことを知って、それを子どもや孫達に伝えてってください。ワクチンは、絶対受けないようになさってください。」

 

3分13秒という短い動画です。是非、ご覧下さい。


医療業界も「薬」も含めた利権がいっぱい。


 

母子手帳の誕生をはじめて知った頃は、怒りに震えるくらいでした。

テレビや新聞はこのようなことを伝えません。

 

「国が言うなら正しい!」

は、僕らが生まれたころには、既に存在しなかったということです。

ただし、対立はいりません。対立は火に油です。

嫌なら離れる・そして無関心。

 「今」あなたが何かを感じたなら、「次の今」を変えてみませんか?

 

 

 今日は、赤字・太字が氾濫し、記事も長くなりましたが、最後までご覧いただきありがとうございます。


 

取り急ぎ、あなたのリモコンを、ご機嫌さんチャンネルに切り替えて下さい。

ご機嫌さんチャンネルに変わり、あなたがゆるんだなら

あなたが『今』感じたこと、まんまAction!!

あなたの今が、今より心地よく楽しく過ごせますように。

そして次の今も、心地よく楽しく過ごせますように。